セフィとレヴィの『らじおこーなー』第2ヮ

れう゛ぃ「まさか、第二ヮで落とすってことはあり得ないわよね。」

せふぃ「まさかまさかそんなことありえませんですわね…」

れ「そう。なら、今回は最初から最後まで台本あるよね。」

せ「.....台本ですわ。」

れ「見開き1ページに『のりと勢いで!』って書いてある紙は台本とは言わないわ。」

せ「むぐぅ、とりあえず今日は発表がありますわー」

れ「ん、何かあったかしら?」

せ「PSO2はじめた時に作ったキャラのリメイクがやっと終わったのですわー」

れ「つまり、今回はお披露目回ね。」

せ「そーいうことですわー、という訳で…ここからは2番目にこっちに来ましたクラン姉様が司会ですわ~」


クラン「我らっ、『陰陽者(ひかげもの)どーめー』

プリム「は?」

く「もー、合わせるとこ、合わせよっ!!」

ぷ「そもそも、何故、私がミニ娘に従わないといけない?」(プリム:155 クラン:139)

 「それから、私の名前は『プリメラ・ソル・フォン・マキナ』だ、せめてプリメラ卿と呼ぶとよい。それからその台座に立ってやっと同じ目線って虚しさを覚えるな。」

く「むむむー、で、でも私の方がながくここにいるしー、ねんこーなんとかってせふせふ(セフィー)からきいたもーん。私の方がせんぱいだしー」

ぷ&く「「・・・よし…」」

ぷ(そっとランチャーを構える)

く(そっとタリスを構える)


れ「なんであの二人にしたの??」

せ「きょーどー作業で仲良くなるってよく見るじゃないですか・・・・」

れ「で、その結果得られたものはお部屋半焼ね。」

せ「二人は幸せにダブルノックアウトですわ。目が覚めたらきっとお友達ですわね。」

れ「まぁ、とりあえず新しく入ったプリムをよろしくよ。さてと、このあたりで今日はしめましょっか。」

せ「それでは皆様。よいアークスライフを~」



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愉快なワイルド団w