【水曜?劇場】鈴子の部屋

大遅刻でございまーす!!!




いろいろありまして、水曜日に間に合いませんでした。ごめんち、許してにゃん☆←


ところで、みなさん気付きました?





そうです




サムネが新しくなりまして!!!!




SSの構図はまるで同じなわけだが、描画あげてみたり、服とか変えてみたり

メインキャラのフィーネちゃんには不可欠な猫耳も付け直したりと

いろいろ変更点はあるのですが、まあ一番の変更点と言えば…








そう、文字なのです。



今までは、鈴さんがめんどくさがって某Word先生の機能で一括で白抜きしたものを

使ってたんですが、結構抜き損じみたいなのが残ってたのを気にしてくれた

ワイルド団の「ヴァナタス画伯」が新たに作ってくれたんです!!

どうです!!すごいでしょう!?!?!?(`・∀・´)エッヘン!!






さあ、いろいろ更新したところで再出発ですよう☆



今週のお客様はこの方!!


ワイルド団の妖精さんこと、

クラン・レメゲトンさん」でございます!!


よろしくお願いしますようヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪







◎簡単な自己紹介をお願いします


クラン「うちの子可愛いなエンジョイ勢。ある程度装備は整えるけど第一目標は可愛いもの。  

   『妖精さん』って呼ばれるのも割と気に入ってる。

   キャラは、次女:クラン(もやしっ娘)、三女:セフィー(天然お嬢様風) 

   ??:レヴィア(セフィーの反対の存在)がいます。」


鈴  「なんだか『妖精さん』のイメージが定着しすぎて、本名忘れてしまいがちな鈴さんですが、

   どうぞこれからも仲良くしてやってくださいw

   よかったら今度、オススメの可愛いアイテムを教えてほしいですにゃあ。」









◎ご自分なりのPSO2の楽しみポイント


クラン「写真撮ったり、おしゃべりしたり。」


鈴  「良いですよね、SSとか。私も最近ハマってて…あ、そうだ。今度撮らせてくださいな

    皆さんの写真もいつか撮ってみたいですねえー。(カクワネは脱ぐんだ、いいな?)」







◎あなたにとってのワイルド団とは?


クラン「私が私たちでいられるところ。」


鈴  「なんか深いです…!!良い話っぽい…!!

    とても深い内容なので、差し支えなければ具体的に教えていただけると、私がより泣きます(笑)

    あと、さっきのお話で気になったのですが、次女、三女とありますが、

    長女さんがいらっしゃるのですか…?」


クラン「長女は限りなく中の人に近いキャラで、リメイクしたからいないの。

    で、その時の私を別々にしたのが私たちだから「私が私たちでいられるところ」なのさー。」


鈴  「ほう…!!では長女さんは妖精さんご自身、という感じなのでしょうか?(*´▽`*)

    そして、別々にした、というのは、長女さんである妖精さんが分裂?して、次女さん三女さんに

    なった…みたいな感じでしょうか…?

    ともあれ、姉妹設定とか兄弟設定はやったことがないので、やってみたいですねえ。」







◎チームブログでSS講座書いてますけど、

ちゃんと参考になってるかなぁ?

撮影するのが楽しくなってくれると嬉しいです!

(byみひろさん)





クラン「横向きの取り方とか初めて知ったしすごーくためになってるよー」


鈴  「ほんとそれです。毎回見させてもらってますうううう(´;ω;`)ウッ…

    みひろん師匠!!これからもご指導よろしくです!!(`・ω・´)」









妖精さんの世界観、実は結構好きなんですw

妖精さんのマイルームもとても素敵なので、よかったら皆さま、一度訪ねてみても良いかもです。

このコーナーでお部屋まで紹介しきれないのが、毎回悔やまれるところなんですが…。

また、ご紹介させていただける機会がありましたら、やらせていただきたいですねえ。



もっと聞いてみたいこと、いっぱいありましたが、今回はここまで。


妖精さん、ありがとうございました!!









ところで







酔っ払い2人(成人済み)が、歌いたくなって、

テスト動画まで作成してしまいました…。


無駄にテンションが高いですが、これはいつもの仕様ですw(音質は悪いです)

パート分け↓


1番:おちゃのこさん


2番:鈴さん



おちゃのこさんの声が高めな方で、鈴さんは低め意識で歌ってます

 時々2番の中でも高くなりますが、それも鈴さんです

 (いらない情報だろうけど、地声はラップの鈴さんパートのとこらへんかな♪)






それでは皆様、また来週~💛


0コメント

  • 1000 / 1000